メンバー紹介

淀川 亮

所属 大阪弁護士会
経歴
京都府京都市出身
立命館高等学校卒業
立命館大学法学部卒業
立命館大学法科大学院卒業
主な取扱分野
労働法務
個人情報保護法務
損害賠償事件
企業法務一般(会社法、知的財産法、就業規則、社内規程、契約書等)
著書等 ・「新型コロナウイルス感染症の労務問題」産業医学ジャーナルVol.44 No.2
 (共著、公益財団法人産業医学振興財団、2021年)
・「コロナ禍での労務対応と今後の展望~現場で想定されるQ&A~」
  銀行法務21 No.867 2021年3月号
 (共著、株式会社経済法令研究会、2021年)
・「健康情報等の取扱いと法 産業保健と法~産業保健を支援する法律論~」
  産業医学レビューVol.33 No.2
 (共著、公益財団法人産業医学振興財団、2020年)
・「リスクアセスメントを核とした諸外国の労働安全衛生法制度の背景・
  特徴・効果とわが国への適応可能性に関する調査研究の紹介」
  労働安全衛生研究 2020年第13巻第2号
 (三柴丈典教授との共著、独立行政法人労働安全衛生総合研究所、2020年)
・「産業保健スタッフの情報管理と守秘義務」産業保健と看護2020年3号
 (共著、メディカ出版、2020年)
・「退職者による情報漏えいリスクに法的な観点から備える」
  SKYSEA Client View NEWS vol.68 巻頭特集(Sky株式会社、2019年)
講演・セミナー ・「新型コロナウイルス感染症に関わる労務問題Q&A オンラインセミナー
 (日本産業保健法学会、2020年)
・「個人情報保護法改正のポイント」(顧問会社主催、2017年)
メディア ・日本経済新聞「社員のストレス把握へ企業動く~配慮義務ハードル高く」
 と題する記事内でのコメント(2021年)